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■玉仙液(ぎょくせんえき)には、パパイヤ酵素水を主原料とし、アガリクス茸及び猴頭茹(ほうとうくう)別名山伏茸(やまぶしたけ)、椎茸などの菌糸体エキス、有機ゲルマニウムイーストなどが含まれています。
■原材料 パパイヤ抽出液、キノコ類菌糸体エキス、酵母抽出物
■内容量 1本500ml 無着色・無香料・合成保存料なし
■目安量 1日2〜5粒程度随時 |
玉仙液には、パパイヤ酵素水を主原料とし、アガリクス及び以下の菌糸体エキスなどが含まれています。
猴頭茹(ほうとうくう)(山伏茸)
■猴頭茹(ほうとうくう)は日本や中国に分布している食用、薬用キノコであり、
慢性胃炎・虚弱体質の妙薬として古くから珍重されています。
現在では、自然界ではその姿を見出すことが難しい希少キノコです。
■猴頭茹(ほうとうくう)はキノコ類特有の食物繊維・ビタミン・ミネラルに富み、良好な栄養補給源です。
キノコ類には普遍的に自己回復力、自然治癒力を高める成分が含まれていますが、猴頭茹(ほうとうくう)のように免疫調整成分ばかりではなく、NGF(神経成長因子)合成促進物質・腫瘍殺細胞物質を産生するものは他に多くはありません。
有機ゲルマニウム
1950年、(財)石炭総合研究所所長、浅井一彦氏らは太古の植物の化石である石炭の組織学の研究から、本邦炭中にゲルマニウムが含有されていることを発見しました。ゲルマニウムの生体に対する作用や機能について研究し続けた結果、特に和漢薬として珍重される朝鮮人参、サルノコシカケ等にゲルマニウムの含有量が高いことも発見しました。
以後多くの有機・無機のゲルマニウム化合物を検討した結果、1967年、ついに世界で初めて水溶性有機ゲルマニウム化合物(p.-t-CEtGeO)の合成に成功しました。
この有機ゲルマニウムは、免疫に対する作用をはじめとして、突然変異、発ガン、悪性腫瘍、ウィルス感染、痛み、骨粗しょう症、白内障に対する作用等、広範囲にわたる生理的な働きを有することが、国立及び私立大学をはじめ各種機関より報告されている極めて興味ある食品素材です。
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